なんか笑える。
もともとは ボブ・ディラン の 曲なのに、
真心ブラザーズ が 日本語の歌詞で 唄っている。
まんま日本語で 当然のように “字あまり・・・”
そこが なんとも ディラン風で とても 笑えます ![]()
好きな曲だけに とてもイイです。
映像の 2人は 誰でしょう!?
でも イイですねェ~、
カラオケにあったら 今度 歌ってみたいですヨォ~ ♪
12弦のリッケンバッカー と 620かな?
この曲に合う リッケンバッカーですね ![]()
10:53
もともとは ボブ・ディラン の 曲なのに、
真心ブラザーズ が 日本語の歌詞で 唄っている。
まんま日本語で 当然のように “字あまり・・・”
そこが なんとも ディラン風で とても 笑えます ![]()
好きな曲だけに とてもイイです。
映像の 2人は 誰でしょう!?
でも イイですねェ~、
カラオケにあったら 今度 歌ってみたいですヨォ~ ♪
12弦のリッケンバッカー と 620かな?
この曲に合う リッケンバッカーですね ![]()
10:53
久し振りに 雑誌「スキー・ジャーナル」 を 買いたくなりました。
もう 12月号は 発売されているはずだし、
と 思って WonderGoo に 行ったら 置いてない ![]()
なんか とても ガッカリ ![]()
最近 スキー超人 の オーストリア からの 写真に
すごく刺激されていたのに・・・ 残念
まぁ~ ジャーナル を 見ただけでは なんもならないけどネ。
そー言えば、 U2 が CD発売されてるはずだと、、、
目的の CDは あったけど、 なんか買う気にならない ![]()
好きだけど 聴いていたら 疲れそうだから、 と やめた。
なんとなく 目に留まった STING スティング ![]()
“ウィンターズ・ナイト”
“冬”は、とても神秘的で、素晴らしい想像力を与えてくれる
とか 説明されてるし ジャケット写真も カッコいい ![]()
楽曲も 想像できるような・・・、(そんなワケないけど、)
すごく 期待してしまいましたよ。。。
しばらくは クルマの中では “ウィンターズ・ナイト” です。
21:51
「木田俊之ディナーショー」 の パンフが 届きました。
筋ジストロフィと闘いながら車いすで歌い続ける・・・ 木田俊之
「ディナーショー」 かぁ~
郡山会場は 11月29日(日) 18時開演
チケットは 12000円
“ライヴ” で 聴きたいけど、 ディナーは 余計だと思います。
食事しながら 歌を聴くのは なんか なじめません。。。
木田さんは、 今年 山形県内4会場で コンサートを 開催し
しかも 東京公演も 大成功したようです ![]()
この勢いで NHK紅白歌合戦にまで
出場できればイイなぁ~ と 思います ![]()
陰ながら 応援しているのですが、、、 行けるかなぁ~
20:00
それにしても、 “うつ病” で 自殺は ないよね。
やっぱり 残念と 思います。
ニュースやワイドショーで 映像は 「イムジン河」
「悲しくてやりきれない」 「あの素晴らしい愛をもう一度」
「タイムマシンにお願い」 など 流れてますが、
ウクレレ だったり マーチン だったり
木村カエラを迎えての 「タイムマシンにお願い」 ライブでは
ZEMAITIS を 抱えていました。
長身だし、 やっぱり カッコ良いです ![]()
指が長いので 3フィンガーにしても 薬指で ボディーに固定して
ラクラクと 余裕で弾いている 感じです。
拓郎の 「結婚しようよ」 の 編曲者としても 紹介されています。
確かに そうか、そうだったのかぁ~ と思います。
B面 「ある雨の日の情景」 の イントロが 印象深く、
それは 石川鷹彦 ・・・ なんか そうなのかなぁ~???
勝手に想像する ![]()
たぶん 加藤和彦が 通ったと 勝手に想像するお店
神田小川町 にあります。
なかなか 凡人には 敷居が高く感じます。
でも、 お店の人は とっても優しく こころ和やかになります。
まとまらくなったところで、
今宵は この辺で
20:40
夕方の テレビニュースを 見ていたら
加藤和彦 が 軽井沢のホテルで 自殺! 遺書も 見つかる。
と 報道されました。
ウソだろう・・・、 ただ ビックリした。
どうしたんだろう?
生きていくことに 行き詰まったのだろうけど 残念だ。
加藤和彦と フォーク・ギターは 切っても 切り離せない、
彼所有の Martin D-45 は 日本で 一番最高だ思うし、
当然 音楽界にも 影響は 多大だったはずです。
はぁ~、 ちょっと 力が 抜けた感じで だるいデス ![]()
18:22
以前 貼り付けた 「イムジン河」の 動画 ですが、
ギターを 弾き始め頃は ずいぶん練習した曲です。
band-aidさん からの コメントで
レス・ポール氏 が 死んだことを 知りました。
彼の プレイを 聴いたことは ありませんが、
ギター弾きにとっては 憧れの Gibson Les Paul model
彼の 功績は とても 大きいと思います。
悲しむ 有名プレイヤーも 数多いはずです。
Gary Moore の Still Got The Blues を
聴きたい気分です ![]()
19:45
なんとなく パソコンで 検索をしていたら
坂庭省悟さんに たどり着きました。
♪ 花嫁は 夜汽車に 乗って・・・ ♪ の 作曲者です。
(作曲は はしだのりひこ と連名になっていますが、
ついでに 作詞は 北山修 です。)
ああ、懐かしいなぁ~ 今 どうしているのか? と 思い、、、
1950年1月20日 ~ 2003年12月15日 と、記載
オカシイなぁ~??? いや、 もう他界? 逝っている!!
どひゃ~ン
もう絶句!
マーティンD-28、 12弦もよく使っていたし、
フラット・マンドリンの名手、 ハスキーな声、、、
優しさを感じる 人柄
こりゃ~ 清志郎 よりも マイケル よりも ショック! ![]()
癌だったらしいですが、
この蒸し暑い昨今 挫けそうです。。。 でも、
「初恋」 を 聴いて 頑張りましょうよ ![]()
遅れましたが
坂庭省悟さんの ご冥福を 祈ります。
今宵 星になって 輝いているのかな ![]()
21:40
最近 このブログの アクセス解析を 見ていると
写真集(マイフォト)の アレンビック に
アクセス されているのが とても気になります。
もともと このアレンビックは 1987~89年頃
土浦市の質屋の ショウーウインドウで 貴金属の後に
展示してあった 黒く 鈍い色した“ギター” でした。
こんなところに・・・、オカシイなぁ~??? と 眺め
別な日に もう一度見に行って、 確かに アレンビック!!
質屋の店内に入り 手に取って見ても
スルーネック で、 24フレット Made in USA ![]()
アレンビックは エレキ・ベースしか 知らない訳で
6弦の エレキ・ギターなんて 見たことない 怪しい!!
でも 塗装にかなりとクラックが 入っていて カッコいい ![]()
店主に 「お値段は・・・?」 と 尋ねると
「75000円!」 (だったと思う、)
当然のように 値切り交渉したら
「そういうお店ではナイ!」 と 一喝 ![]()
結局 顔を 洗って 出直しました。
自分でも まさか
質屋で E・ギターを 購入するとは 思いませんでした。
その後 あまり 手にして 弾いたりはしません。
久々に ケースから 取り出して 清掃しましたが
やっぱり 弾きにくいし、不思議なギターです。
ちょっと 検索して 調べましたが
ALEMBIC Distillte アレンビック ディスタレイト
1981年頃の 制作らしいです。
すごいなぁ~
TV「なんでも鑑定団」 に 出てみたくなります ![]()
結果は 保管状態の悪い 中古ギターですネ ![]()
19:56
なんか 更新が うまく出来なかったので、
今 この動画が 貼り付けられるか 試してみました。
文章も 消えてしまったので
しばらく お待ち下さい。
再度編集しますんで、、、 申し訳ないです。 9:53
28日 NHK教育テレビ 趣味悠々
「石川鷹彦の もう一度はじめよう! フォークギター再入門」
が とうとう最終回で
課題曲は “22歳の別れ” ~アンサンブル~ でした。
生徒(?)の 小倉久寛さん 宮本愛子アナ
もともと ギターは少しは 弾けていたのか
とても 上達・上手くなってしまいました。
それって 講師 石川鷹彦氏の 説明が良かったことかな???
でェ~、アンサンブル~
宮本アナが リード ♪ 小倉さんが バッキング ♪
石川さんは 「僕は ナッシュビルチューニングで・・・、」 と
あっさりと言ったんです、、、
テレビ番組の趣味悠々だから テキストには
ちゃんと しっかりと ナッシュビルチューニングについて
説明してあると 思いますが、
その昔むかし、 この ナッシュビルチューニング とか
オープンチューニング とかは 謎のなぞ 迷宮♪ でした。
雑誌を 見ても 判らないし
ギターの チューニングは 絶対の レギュラーチューニング
一弦から E B G D A E に 決まっていました。
当時 偶然買った 高石ともや と ナターシャセブン の
LPレコードの 解説に 少し説明されていました。
なかなか 理解は出来なかったのですが、
特に オープンチューニングには かなりと衝撃でした。
そんなコトから ブルーグラス
や ブルース
も
なんか 楽しく 興味深いものに なってしまいました
さらりと言ってしまう 石川鷹彦、、、
YouTube 動画で見ても “22歳の別れ” での
ナッシュビルチューニングは 常識~定説のようです。
今さらながらの なぁ~んだ、 です。
それにしても 懐かしい単語の ナッシュビルチューニング ♪
高石ともや の動画も なかなかのおススメで
モトは アメリカの曲 アメリカ民謡などを
日本語の歌詞にして 唄う ![]()
でも ギター や バンジョー、マンドリンなどの
テクニックは 最高でした。 懐かしいですヨ~。。。
レコードだから 今は 聴くことが むずかしいけど
良い 教則本(レコード) でした。
貼り付けた 動画は
なんか “イムジン河” です。
加藤氏の 黒いギターは E・クラプトン モデル と思いますが
ナッシュビルチューニングかどうかは 不明です。
でも なんとなく、、、そうかなぁ~。。。
と、 二度 同じ内容の文章を書くのは ちょっとツライ ![]()
内容が どんどん違ってしまいます。
この辺で・・・ ![]()
10:57
いつもの コンビニ通い ![]()
入口 ガラスに “サイモン&ガーファンクル” コンサート
7月 東京ドームにて 催されるようです。
S席 で なんと 13000円 もします。
なにも 今さら・・・、 と そんな感じです。
この ポスターの写真にしても
1981年 セントラル・パーク の
ではないですかぁ~。。。
確かに “サイモン と ガーファンクル”には 思い出があるけど
年老いた “デュオ” を 今さら 聴きたくないようで、
青春の想い出は、 みんなレコードの中~ ♪
と 思いたい。
せめて 東京ドーム でなくて
たとえば ザ・ベンチャーズ の ように
公民館~ 体育館~ 県民ホール~ のようなところで
毎年 来日してくれたらいいのに… ♪ いいのに… ♪
でも、 ミセス・ロビンソン が 生で聴きたい ![]()
21:55
今朝 テレビを見ていたら “清志郎” の 話題で、
昔 売れない頃に 井上陽水 と 創った曲は
「帰れない二人」 だったようです。
はぁ~、、、 あの曲だったのかぁ~、、、と、
確かに 名曲で 先輩たちが よく唄っていました。
♪ 思ったよりも 夜露は 冷たく・・・ ♪♪
懐かしく、 ただ残念
思い出したように 引っ張り出して来た 雑誌
1983年 Young Guitar 3月号
RCサクセション は 元気でした。
7:25
動画も 貼り付けました。 7:45
17日の夜 テレビを見ていたら、
誰も知らない「泣ける歌」 の 番組で
『人生に乾杯を!』 が 流れて
サビ の 部分は 何度か 耳にしたことがあるけど
コーヒーカラー 本人が
歌うのを 見るのも 最初から 聴くのも 初めてでした。
なんか 心に 浸みるような曲です ![]()
歌詞も 巧みデス ![]()
ピアノの 響きも イイです ![]()
新聞によりと 番組出演により 反響を呼び
18日付 USEN演歌リクエストで 1位!
「着うたフル」でも 演歌・歌謡曲チャートで1位を獲得!
なるほどねぇ~♪♪♪
25日には リメイク(新バージョン?)して 発売されるとか、
CD 買うしかないかな。。。
20:00
2006年以来の 来日公演は とても良かったです。
選曲は 2006年と ほぼ同じと 思いますが、
数曲変えていたと 思います。
オープニングは(やっぱり) “ Key To The Highway ”
もう 一曲目から 完璧だ! スライドも 気持ちイイ ♪
いい感じだけど お客さんの ノリが イマイチ ![]()
みんな ジッと 聞き入っている感じだ。。。
エレキ は “黒色”ではなくて “水色”でした。
なんか 爽やかな 水色。
アコギ にして まずは “ Motherless Child ”
12弦マーティン の 音が鈴のように 素晴らしい ![]()
“ Running Of Faith ” も 良かった。
エレキ に 持ち替えて
今度は “ Motherless Children ” 調子イイ!
“ I Shot The Sheriff ” までも 演奏 ♪
“ Wonderful Tonight ” 長引く演奏でなく ピタリと
“ Layla ” に 突入。。。 でも 観客総立ちではなくて、
“ Cocaine ” この3曲を 連続演奏されると
さすがに アリーナ席は 総立ちになりましたが、オトナシイ。
で、一旦 退席・・・。
アンコール は “ Crossroads ” の 一曲で〆。。。
ちょうど 2時間の コンサートでした ![]()
前回の 公演よりか シンプルな演奏に 思いましたが
ドラムス ベース が とても 心地よく お腹に 響きました。
キーボード も 完璧でした。
とても 良かったです
さて次回は 27日 ![]()
16:30
すごいなぁ~
ミシシッピ・ジョン・ハートを 知った頃に
レコードを 探しましたが、
当然のように そんなの 見つからなくて、、、
その後 CD が 一般化されると
再編というか 昔の古い録音のモノを
きれいな音源に…(かな?) 発売してくれました。
お陰で ミシシッピ・ジョン・ハート の CDは
4枚 収集できました ![]()
でも 今日の時代 YouTube では
その映像まで 見られるなんて 感激です。
この曲は Spike Driver Blues ですネ。
Candy Man Blues とか Pay Day イイです
ところで tonpay は、 この “Pay” です ![]()
20:45
実は みちのくレコード に メール し
木田俊之さんの 「全曲集」を 注文してました。
ほとんど 洋楽♪ ばかりしか 聴いていないのに、
いきなり ド演歌! です ![]()
木田さんは たまたま観た テレビ番組で 知ったのですが
筋ジストロフィーの 難病にもかかわらず
車椅子で 唄う “みちのく演歌”歌手 です。
ちょっと 観たテレビ番組なのに すごく感激しました。
今 送られてきた CDを 聴いていますが
やっぱり “演歌”ですね ![]()
みちのく訛り が とても 心地よいです ![]()
“演歌”は それなりに イイのですが、、、
ちょっと 演歌は 卑屈と 言うのかな???
自分が 苦労してるとか、 不幸だとか、
(たぶん そんなコト・意図はないと 思うけど…、)
木田俊之さんは 難病を 患っているにも かかわらず
頑張るパワーを 感じさせられるのが 良いと思います ![]()
しばらくは・・・ 新潟に通う夜は
木田俊之「全曲集」~ ガンガンです ![]()
20:43
近所の コンビニでは BGM♪ で
Happy Xmas(War Is Over) が 流れています ![]()
この季節 John Lennon 最高ですわァ~ ![]()
確かに 歌詞の内容も 最高! 完璧です ![]()
でも、思い出すのは
" Do they know it's Christmas time ? "
この曲は スゴイよね ![]()
でも その後の Made in USA 、、、
We Are The World - USA for AFRICA
こっちの方が “名曲”に なってしまいました。
確かに 「We Are The World」 のほうが
抜群に イイ
絶対的に “素晴らしい曲” なんだけど、、、
個人的~自分的には
英国フレーバーな ユーロ風味な
Do they know it's … のほうが 好きですネ ![]()
21:27
U2 の ONE です。
「世界人権宣言」 を 連想されます ![]()
歌詞の 内容が 正確には 判りません。
でも、 ココロに 響く 名曲だと 思っています ♪
英語の 歌詞だし、 それなりに 連想しますが
One … ♪
民主党 も 共和党 も、、、 One …、
今は もう 共存だと 、
共存、、、 One ♪♪♪
1985年 の Live Aid
この 映像で “クラプトン” が 好きになりました ![]()
当時 クラプトンは すでに 死んでいると 思っていました。
なのに 弾いている レイラ・・・♪
しかも “ブラッキー” あの本家・本元・元祖、、、
タバコの
焦げが 懐かしい… ![]()
今宵 ホワイト・ルーム まで ![]()
30日(土)の夜 テレビ東京「ミューズの晩餐」で
マーティー・フリードマン という外人さんが
流暢な日本語を 話していて
なんか 相川七瀬 とか 松浦あや とかが 好きで…、
ツアーにも NHK紅白にも 出演しているようです。
そんで ♪演歌 も 大好きらしいです。
テレビで ちょっと見ただけでも かなりと テクニシャン ![]()
“白いレスポール”で 弾く KISS の 曲は やっぱり巧い ![]()
川井郁子 との 共演曲は 「愛燦燦」
美空ひばり の曲に レスポールは あまりに カッコいい。。。
「川の流れのように」 も エエかも… です♪
21:55
今日は 朝から それほど暑くもなくて
とても気持ちの良い 夏の一日でした。
北京五輪の TV中継を見ながら
ドロ~ん と ギターを 弾いていたい一日で
こんな 8ビート♪ は やっぱり 気持ちイイと 感じます。
8月10日 20:32
YouTube には こんな映像もあるんですね。
この一曲を 聴きたくて 3枚組のDVDを 買ったのに・・・、
NHK-BS2 で 放映された画像らしいですが
DVDとは 画面のカットが 少し違うようです。
5分50秒~53秒の
中島みゆきの笑顔は DVDでは見られません。
DVDのほうが
細かくカットしすぎで 目まぐるしく画像が変わります。
大型テレビで見たら 少し疲れるのではないでしょうか ![]()
♪ 永遠の嘘をついてくれ
中島みゆき と 吉田拓郎 の デュエットは 珍しいと思います。
中島みゆき が 拓郎に こんな曲を提供していたなんて・・・
そー言えば 「ファイト!」 も 拓郎が唄っていたような。。。
連日 暑いので
成田着の旅客機を 見上げて ![]()
ニューヨークでは粉雪が舞ってはいないよネ ![]()
7月26日 6:40
追記になりますが、
「永遠の嘘をついてくれ」の映像が 見られないようです。
YouTube側で 何かがあったのかは 分かりませんが
取り合えず 申し訳ないです。
9月3日 18:47
一応 別なモノを 貼り付けてみました。
テレキャスター と 言えば
Bruce Springsteen と思って またまた動画を探して
たどり着いたのが The River ♪
なんと スティング との 共演です。
この映像は 昔 ビデオテープに録画してあって
あぁぁ、また見たいなぁ~ と 思っていましたが
その VHSテープは
すでに カビが発生していて 再生できませんでした。
懐かしいですね。
スティング が 右手を 耳にあてるしぐさ・・・
声・・・ スティング節 になってしまう The River ♪
乾いたピアノの音 タカミネの12弦ギター
不思議なダブルのE・バイオリン 綺麗なシャルファ![]()
ニュージャージー州 を 思い出す(行ったコトないけど)。。。
大好きな 一曲です ![]()
追伸のように、
不器用なように吹く Springsteen の ハーモニカ
振動板が 喉に 突き刺さるのではないかと
心配するほどです。
それと あの腕の筋肉 ホント 凄い ![]()
7月21日 9:10
昨日は 「アメリカ独立記念日」
だったら ジミヘンだよね
と 動画を探していて
確かに Woodstock の ライブがあったけど・・・
結局 スラッシュ ![]()
Jimi Hendrix だったら ストラトだけど
Slash だけに 感激の レスポール です ![]()
Tのサン これ狂っちゃいますね。。。
7月5日 18:38
Live in Dublin Bruce Springsteen
を 買って来ました。
アルバム「We Shall Overecome」 のライブ映像になります。
当然ながら こんなバンド編成は 文句無く 大好き!
あぁ、、、 本当に音楽好きなメンバーが集まったような感じです。
おどろいたコトは ♪ If I Should Fall Behind
これ まったく違う曲。。。
歌詞は同じだけど 4拍子(8ビート)の曲が
3拍子(ワルツ)になっているではないですか。。。
それも テネシーワルツ よりか
ずっと心に浸みる。。。(ほめすぎ…)
でも なんでこんな風に唄ってしまうのでしょうかネ?
あまりに クセがありすぎます。 でもイイですよ。。。
イーグルスのCDが発売されてました。
スタジオ録音の新作は 28年ぶりとか、
しかも 2枚組です。
一気に聴いてみると やはり「イーグルス」
爽やかなカリフォルニア・サウンド
コーラスもギターもバッチリ決まっていて
疲れを感じさせない。
悪く言えば あまりにまとまっていてツマラナイ。
これから 訳詩を読みながら のんびりと聴きたいです。
先日のスプリングスティーンを
まだ 車の中でガンガン聴いているところなのに・・・
イーグルスのCDが発売されて
軽快な8ビートは 心地良い。。。
来日ツアーが待たれます。
そー言えば、これもまた『紙ジャケ』です。
地球環境を意識しているのでしょうか?
ちょっと不便だけど まぁ~しょうがないですね。
♪ 映画を見るなら フランス映画さ
♪ 若かった頃の君と僕の思い出話しは…
♪ ポップコーンをほおばって、、、
♪ ポップコーンをほおばって
♪ 天使たちの声に耳を傾けている
とか、 今日はドンブリに自家製の「ポップコーン」です。
甲斐バンド 懐かしいですねェ~
福岡出身だったはずなので 『下町のナポレオン』が似合います。
それにしても この「ポップコーン」 ウマ過ぎです。
フランス映画なら アランドロン。。。
天使たちに食べさせたい… なぁ~ンて 嘘だけど
塩や胡椒など入れずに(バターなんぞ邪道だぁ!)十分に美味美味。。。
♪ 僕の話しを聞いてくれる
思い出だけが 昨日のように…
僕の名前だけを 呼んでいた (昨日のように… )
カー用品売場に直輸入のCDが売っていて
PPMとかがあって「悲惨な戦争」なんちゃ
聴きたいなぁ、、、とか思っていて
なんとなく見ていたら
「カルフォルニアの青い空」があるCDを発見!
アルバート・ハモンド だからオリジナルなはず。。。
自分が洋楽を聴き始めるちょっと前の世代なので
レコードなど持っていません。
悩んだけど もうイントロが頭の中を駆け巡り
他の曲を見ても
「花のサンフランシスコ」 スコット・マッケンジー
なによりも
ジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」が聴きたい!
これは 兄貴がレコードを持っていたはずで
ジャケットも良かった記憶があります。
そんな訳で お買い上げ
「カルフォルニアの青い空」は
やっぱり 懐かしく 爽やか
カルフォルニアに憧れてしまいます。
♪ It Never Rains
In Southern California ♪
今夜の練習曲は The Beatles の
「 IF I FELL 恋におちたら 」
ふぅ~ン。。。
ビートルズの曲は ギター・コードが
とても難しく 指の短い自分にとっては
インチキな押さえ方をしないとマズイ!
そんなトラウマ
「 IF I FELL 恋におちたら 」は
映画 A Hard Day’s Night の
劇中に唄われた曲ですね。
「 If I Needed Someone 恋をするなら 」
ジョージの作品ですが
なかなかこれも名曲です。
パティ・ボイドも出演していたなんて・・・
今頃になって発見!
いとしのレイラ は やっぱり可愛い。
やっぱり ビートルズは ムズカシイなぁ。。。
全然 雰囲気がでません。
やめよう。
Tのさん「コメント」ありがとうございます。
Mr.Bigのギタリストとは
ポール・ギルバートでしょうか?
Mr.Bigは聴いたことありませんので
申し訳ないです。
テレキャスターと言えば
Bruce Springsteen 明日への暴走!
あと 当然ながら ストーンズ
Keith Richards ですネ。
ダイスをころがせ Brown Sugar が最高です。
ジェフ・べックもジミー・ペイジさんも使っていました。
日本人では
宇崎竜童 桑田圭祐らが御愛用でした。
尾崎豊は Fender製ではなくて
ビル・ローレンスだったはず・・・。
それにしても Keith がカッコイイ!
「チューニングが狂っていると
指摘されたことは 何度もあるが
そんなことは 日本人やアラブ人に
言ってくれってことだな 」 と
彼の絶妙な♪リフは ただ酔っている
それは 音になのか アルコールになのか?
そんなことは 日本人かアラブ人!?
昨夜 日本武道館からの帰り 地下鉄にて
ドアの方に向いた時 目が合った人が
突然「クラプトン すごかったですね!」と
声を掛けられてしまいました。
なるほど 缶ビールを2本くらい飲んだような
赤い顔をして 彼はストーンズのCapを
かぶっていました。
確かに クラプトンはすごかったけど
観客があまりに静か、、、 おとなしい。。。
ただ突っ立ているだけで
ノッテいるようには思えませんでした。
オープニング曲や マザーレスチルドレン
コケイン クロスロード くらいは もっともっと
クラプトンをのせてしまう位の
パワーを見せ付けてやりたいものです。
それにしても 3人ともスライド奏法の名手!
カッコ良かったですねェ~。
Tears in Heaven さえも唄わずに
E・ベース や ドラムス ピアノ(キーボード)
女性コーラスの2人
とても 良かったと思います。
アンコールの クロスロードまで
一気に唄い続けたクラプトン
トンカツ しゃぶしゃぶ 天婦羅 お寿司
格闘技K1 まで
美しい国 日本を堪能&楽しんでほしいです。
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確か・・・ 5年前の 29日
G・ハリスンが 58歳で亡くなりました。
その10年前(1991年)には 来日
旧友 Eric Clapton と 日本公演を行いました。
オープニング曲は I want to tell you でした。
クラプトンは バック演奏(裏方)に徹してましたが
やっぱり ジョージよりも 大きな拍手
声援を受けていました。
Beatles の リボルバーから
「Taxman」 を演奏をした時には まさか
生で聴ける曲とは 思っていなかっただけに
彼らが 淡々と演奏する姿には とても
とても感激しました。
Something や Here Comes The Sun
While My Guitar Gently Weeps
は 当然に 最高!
思えば G・ハリスンが亡くなった時にも
E・クラプトンは 来日公演中。。。
もう 帰ってしまうのではないかと心配しましたが
そこは プロ。。。
なにもなかったように コンサートをしてました。
昨晩は U2 でしたが
今 ビリー・ジョエルも来日公演中だし
クラプトンも 日本に滞在している。
あぁ、、、 話は尽きないんだけど・・・。
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『よしだたくろう LIVE’73』 のアルバムには
「都万の秋」という曲が収録されています。
都万とは 隠岐の島にある地名らしいのですが
♪ イカ釣り船が帰ると
ちいさなおかみさんたち
エプロン姿で 防波堤を 駆けてくるよ
都万の朝は 眠ったまま
向こうの浜じゃ
大きなイカが 手ですくえるんだ ♪
このアルバムには
♪苫小牧発・仙台行きフェリー の
「落陽」も収録されています。
このアルバムの多くの作詞は
岡本おさみ氏がしていますが
「襟裳岬」も彼が作詞していて
旅情味あふれる この三曲は
名曲と思えます。
このアルバムが発売された当時は
とてもお金がなくて買うことが出来ませんでした。
♪海の機嫌をとってきた
都万のおかみさんたち
ひと荒れすりゃ ひと年も老けてきた
明日の朝は 去ってしまおう
だって ぼくは怠け者の 渡り鳥だから ♪
なんか 続けて 加山雄三の
「旅人よ」をカラオケで唄いそうな気分です。
それよりか イカの一夜干し ですかね☆☆☆
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昨日 ブログを見ている人から
「何本ギターを持っているのですかぁ~」
と訊ねられました。
なるほど よく訊かれる。。。
たぶん 10本はないと思うけど
バンジョーを含めると 10本前後だと思います。
写真は アレンビック(AREMBIC)です。
E・ベースでは有名ですが
6本弦のエレキ・ギターは ちょっと珍品!
何故か
土浦市の質屋のショウウインドウにあったもので
黒くすすけたE・ギターは とても
Made in USA の AREMBIC とは
思えませんでした。
アレンビックの特徴の スルー・ネック
24フレット 表面塗装のヒビ割れ
ちょっと ネックが太く
ヘッドが大きく重量のバランスも悪いので
あまり弾くことはありませんが
大切な コレクション逸品 です。
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今日 午前中「欽ちゃんファーム」にて
欽ちゃん球団の選手他が
大根の種を蒔いていました。
汗みどろドロドロで農作業の移動中なので
自分は見学には参加しませんでしたが
たいへんなギャラリーで
たぶん 欽ちゃんも来ていたと思います。
なんか 農作業も“夢物語”のようです。
とことで U2 のチケットを入手しました。
11月29日さいたまスーパーアリーナです。
4月のキャンセル分の優先発売なわけで
まだ一般発売はしていないようです。
ボーノは
あまり日本好きでないようにも思えるので
ちょっと心配だけれど
今度は大丈夫と思い 期待しています。
クラプトンも同じ時期に公演を予定しているので
是非! ぜひ! 聴きに 観に行きたいです。
クラプトン公演は いつ発売でしょうか???
最近は(たぶん) 即完売にはならないはずだし
バック・ステージならば
当日券もあるのではないかと
思っていますが あま~い・・・かな?
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昨日 テレビで
阪神 vs 巨人 を見ていたら
浜中がバッターボックスに立つ時の
テーマ曲が「いとしのレイラ」でした。
なるほど あの曲のイントロはかっこイイ。
Eric Clapton ですが
やはり 11月から12月にかけて
日本武道館ほかで公演することが決定しています。
3年ぶり17度目の来日らしいのですが
『Back Home』のアルバムから
選曲するのでしょうか?
SMAPに提供した
「Say What You Will」 は
愛・地球博(愛知万博)のテーマ曲だったはず
なのに ちょっとイマイチ~低調
のように思えました。
今月号の「Guitar magazine」に
Clapton は “カバー曲の名手”と
特集してあります。
なるほどねェ~。。。
「いとしのレイラ」「tears in heaven」や
「wonderful tonight」などはクラプトンの作
でも やっぱり
R.ジョンソンのカバーはあまりに有名。
『From The Cradle』のアルバムが最高!
と思いますが、、、
たまには
「Little Wing」 を聴いて寝よう。。。
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1960年代か 70年代だったと思いますが
スコット・マッケンジーが歌っていた
「花のサンフランシスコ」という曲がありました。
♪ If you’re going to San Francisco
Be sure to wear some flowers
in your hair ♪
英語での曲名は
“San Francisco”だけなのに
日本での曲名は “花のサンフランシスコ”
なんとなく
「マリー・ゴールド」の花を連想するのですが
この黄色い花は「マリー・ゴールド」でしょうか?
♪ If you come to San Francisco
Summertime
will be a love-in there ♪
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ギターには「スライド奏法」というのがあります。
通称“ボトル・ネック”とかも言います。
かつてのヒーローは Muddy Waters,
Robert Johnson, Elmore James
最近では SlowHand の Eric Clapton,
STONES の Ronnie Wood らが得意としています。
自分では
ずっと以前は “Eary Times” の瓶のクビを
綿糸でしばり灯油を湿らせ火を付けて
水で冷やし ガラスを切断し
薬指にはめワイルドに使っていました。
内田堪太郎は 古いカルピスの瓶を使用していました。
なかなか カッコ良かったです。
写真は 右から
旋盤の得意な先輩がいて
電気配線で使う鉄菅を55mmに切ってもらったモノ。
径、重さ、感触も 結構お気に入りで
弦をスライドする感じも、音もイイ響きです。
ガラス管のは 楽器店で購入したモノだけど
肉厚が薄くて ダメ! よくないです。
さて 左の2つの瓶は
『ヤクルト』です。
刻印によると S33.9 と S38.2 とあります。
昔 家には何本か捨ててあって
“ボトル・ネック”にイイ感じ・・・。と思いとっておきました。
今となっては 幻の逸品になってしまいました。
「スライド奏法」は シンプルな演奏だけに
演奏する人の力量が表われます。
だからこそ かっこイイ!
鈴木茂も 確か上手かったはずです。
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連日 蒸し暑い日が続きます。
どこか『リゾート地』に行きたい気分です。
EAGLES の曲で
「The Last Resort」 あったなぁ・・・
どのアルバムだったかな? と調べたら
1976年暮れに発売された
LP「Hotel California」でした。
80年頃に自然解散状態に陥り
94年に再結成 Hell Freezes Over を
リリースし 95年には日本公演をしています。
2001年9月のNY同時多発テロ
この日の晩にドンが作り始めたという
Hole in the World
“今夜 この世界にぽっかりと
穴が開いてしまった”と歌っています。
2004年にも 来日公演をしました。
そうそう 『リゾート地』・・・
TV番組で 「田舎に泊まろう!」があります。
母親にとっては 見ていて楽しい番組で
日曜日を 心待ちにしています。
テーマ曲が これまた イーグルスの
「Take it Easy」 軽快な曲です。
そのほか 番組中に流れる曲は
カントリー♪ぽいので 心良いです。
ジャクソン・ブラウンが作った曲なのに
すっかり イーグルスの“看板曲”になっています。
Take it Easy ♪ Take it Easy ♪♪
♪Desperado ならず者 は
すっかり 平井堅 になってしまっている。。。
田舎に泊まろう! ここは 超ド田舎だ。
「The Last Resort」 や
「Love Will Keep Us Alive」
「Take it the Limit」 もイイ
「Hotel California」 とかを聴いていると
ここは もしかして とっても『リゾート地』 かもね。
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「Back in the U.S.S.R.」
W杯で ウクライナがスイスをやぶり
Best8 準々決勝進出しました。
絶好調のシェフチェンコです。
The Beatles の 曲に
「Back in the U.S.S.R.」があります。
通称『ホワイト アルバム』と呼ばれている
一曲目で なかなか調子の良いリズムで
ジェット機音がノリを誘います。
♪ウクライナの娘にゃどうにも弱いぽく
西洋なんとやらのあの娘たちだ
モスクワの娘もこれまた遊び上手
それにグルジアの娘 これまたいかす連中さ♪
と訳詩してありますが 意味不明!?
この『ホワイト アルバム』は 2枚組で 全30曲
4人が勝手に自由に作成した集大成とも思えますが
それだけに バラバラ。。。
傑作曲も多く George Harrson の
While My Guitar Gently Weeps も
収録されています。
John Lennon は 地味に
Julia ジュリア
Paul McCartney は 派手に対向
OB-LA-DE,OB-LA-DA
いち早く レゲエを取り入れました。
ともかく Back in the U.S.S.R.
♪ソ連に帰ったぼく・・・
南までのびる雪の山々 すぐにでも案内してくれ
あんたの父さん自慢の農場 そりゃ一目見たいさ
バラライカも忘れないでほしいな ♪♪♪
まったく ノー天気な歌詞です。
The Beatles 来日40周年記念の番組が
7月2日 NHK BS2 19時30分から
放送されるそです。でも BSは見られない(残念!)
そうそう
W杯 ウクライナ の快進撃。。。
次の対戦相手は イタリア(7月1日)です。
なんとなく Ringo Starr の
Octopus’s Garden を
“たこ焼き” を食べながら聞きたくなりました。
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今年は The Beatles
来日40周年 だそうです。
1966年6月台風の接近で羽田空港への
着陸は深夜になってしまった。
日本航空機からハッピ姿でタラップを降りる
4人のマッシュルーム・カット
厳戒令の首都高速を走る映像
バックに流れる 「Mr.Moonlight」は
印象的で記憶に残ります。
日本武道館で 初のロック・コンサートを
6月30日 7月1~2日
計5回公演を行ったそうです。
前座には ブルーコメッツ や 尾藤イサオ
いかりや長介とドリフターズらが務めました。
ビートルズ演奏
一曲目「Rock and Roll Music」
から始まりました。
あれから40年。。。
George Harrison と John Lennon は
すでに逝ってしまい 残念ながらこの世にはいません。
今でも 日本武道館に行くと
天井から下げられている「日の丸」を見て
あぁぁ、ここで演奏したんだぁ。。。
と感傷に浸ってしまいます。
Beatles では 「P.S.I love you」や
「If I Fell」 「In My Life」 などが好きです。
やっぱり 初期のほうが勢いがあり
新鮮でイイですね♪
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“Blue Grass” とても懐かしいです。
Foggy Mountain Breakdown という曲
一曲だけを覚えたくて
この Banjo を購入しました。
そんなには アマクないわけで
藁にもすがる思いで練習しましたが
まったく演奏できないまま
箸にも棒にも掛かりません。
でも よく練習したのは
藁の中の七面鳥 や
おじいさんの古時計
Home Sweet Home(埴生の宿) とかは
楽しく練習しました。
今 弾いてみると やはり
難しい楽器です。
それと 思ったよりも かなり重い楽器です。
肩がこってしまうのが 難点でもあります。
また
Foggy Mountain Breakdown に挑戦したいです。
音が これまた楽しいです。
Springsteen のアルバム
Live/75-85 では
This Land Is Your Land
(我が祖国)を唄っています。
W・ガスリーの名曲です。
第二の『アメリカ国歌』とも言われています。
今回のアルバムは
ピート・シガー(今年87歳らしい)の
プロテスト・ソング 黒人霊歌
労働歌 の カバー曲になります。
ブルー・グラスにも感じるのは
ウッドのベース バンジョー フィドルなどの楽器が
いかにも良い感じで演奏されているからです。
ツライ労働もこんな歌を唄いながら
吹き飛ばしているように思えます。
6曲目の Erie Canal は
「ワシントン広場の夜はふけて」
を思い出される 懐かしく思います。
思えば
Bruce Springsteen は
’88年「アムネスティ・コンサート」
東京ドーム で観ています。
「世界人権宣言40周年」を
記念したコンサートで
さすが ステージのSpringsteen は圧巻でした。
斧で大木を倒すような勢いとパワー
斧でありながらの繊細さ(人間の弱さ)
をも感じました。
なかなか
あんなステージは観られないものです。
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先日 書き込みした
Bruce Springsteen の
「We Shall Overcome」を買って来ました。
なんと “紙ジャケ仕様”
にはビックリしましたが、
それよりも 一曲目のイントロから
♪バンジョー♪♪♪
あらら・・・
ブルーグラスになってしまった。
でも 汗臭いネブラスカ訛りは
とても良い感じ、
気持ちで魂が伝わって来る。
“アンプラグド” いや
アナログ・
一発録音と言っていいと思えます。
絶賛! とまでは言えませんが
昨年の『Devils & Dust』よりか
遥かに良いと思います。
DVD付きで Springsteen は
Gibson のアコギを弾いている。
カッコいい。
全米でもヒット間違いない逸品ですね。
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Bruce Springsteen のニューアルバムが
5月24日にリリースされるそうです。
タイトルは『We Shall Overecome』とか
Springsteenの豪邸での録音らしいのです。
ダイニングか、リビングか、キッチンか?
カバー曲が多いのか・・・。
いずれにしても ちょっと期待しちゃいます。
The River や Born To Run
Born In The U.S.A. 当然好きだけど
If I Should Fall Behind
Land Of Hope And Deams
Tougher Than The Rest も好きです。
2001年9月11日の同時多発テロ以来
Springsteenの活動も
少し鈍っているとも思います。
ここに来てのニューアルバムの
タイトル『We Shall Overcome』には
正直 驚きました。
ピート・シガー ジョン・バエズだったかな?
♪Oh, deep in my heart I do belive
♪We shall overcome someday
じっくりと 聴きたいです。
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